I used the interface circuit I mentioned earlier for RTTY operations to take part in the JARL WW RTTY Contest. However, due to a minor mishap, while I could receive signals, I was unable to transmit—effectively leaving me in the role of a mere SWL (shortwave listener) (lol). In the end, I finished with a score of zero.
IC-706mkIIでRTTYを運用するためのI/F回路をAIを使って作成してみたのですが、AIを疑わずに信用してはだめだということを思い知らされました。AIにIC-706mkIIのI/F回路の設計を依頼してその通りに作ったのですが50%ぐらいしか動かず・・・色々調べていくと思いがけない事実に行き当たりました。どうもAIが提示したのはmkIIG用の回路でmkIIには使えないのです。簡単に言うと、、
mkIIGはFSKにもAFSKにも対応しているのに対して、
mkIIはFSKには対応しておらずAFSKでRTTYを出しているということのようです。
残念だけどしょうがないですね。
参考にIC-706mkIIG用の回路を示します。
IC706mkIIG背面の3.5mmジャックを使います。
IC-706mkII用は次の通りでIC706mkII背面のACCソケットを使うことになります。
























